フロントページのメインビジュアルに、プラグイン「grayish MV add」を使用中!詳しくはここをClick!
カスタマイズ

フロントページ向けのブロックパターン詰め合わせ(デモページあり)※Cocoon ver2.8.5.1へアップデート後はプラグインもアップデートしてください

ブログのフロントページによくあるセクション(About、Pickup、NewPost、Rankingなど)別にすぐに使えるパターンデータを用意しました。パターンと合わせて手軽にデザインを再現できるCSSプラグインも配布します。今回紹介したパターンで、デモのフロントページを作ってみたので是非ご覧になってください。パターンをペタペタと貼り付けるだけで作れます。記事内にあるご利用の注意事項をよくご確認の上、ご利用ください。
カスタマイズ

Cocoonの新機能でパターンデータをシェア可能に!作例のパターンをシェア&使い方

サイト型のフロントページに使えるようなブロックの作例を前の記事でご紹介しましたが、ブロックの作成、追加CSSクラス名の入力など作業が割と多く、もっと手軽にシェアしたいと思ってました。Cocoon ver2.7.1より追加されたパターン機能で、パターンデータのエクスポート&インポートが可能になった為、各自でインポート可能なデータを用意することにしました。これによってブロックに関しては簡単に作例と同じ構成で使用可能です。専用のCSSを追加することでデザインを再現できます。WordPress6.5ではパターンの場所が変更になり、タイトルの変更ができなくなっていますが、コードエディターに切り替えることで変更可能です。この手順も追記しています。※WordPress6.6では、管理画面上にある管理メニューの中に、6.5までの「パターン一覧」があります。こちらについて追記しています。
更新情報

Cocoon ver2.7.1でのgrayish仕様変更のお知らせ

現在公開されている、Cocoon v2.7.1でのgrayishの仕様変更についてお知らせします。
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カスタマイズ

サイト型フロントページにも使える!カバーブロックを画面の幅いっぱいに広げるサンプルコード

サイト型フロントページなど、1カラムのページで使用可能な、カバーブロックや画像ブロックを画面幅いっぱいに広げるサンプルコードをご紹介します。HTMLを書くことなくCSSだけでできます。ブロックの高度な設定で追加CSSクラスを付け、対応するCSSを子テーマやページのカスタムCSSに追加することで実現します。背景を画面幅いっぱいにして作るNews(新着情報)セクションの作例も載せています。
カスタマイズ

サイト型にしたい場合の準備編

サイト型にするための準備として、フロントページ・新着記事一覧用の固定ページを作成する手順と、WordPress管理画面の表示設定について紹介しています。このサイトのフロントページの構成についても解説しています。
マニュアル

CocoonのOGP設定。X(旧Twitter)やFacebookへシェアしたときの表示を確認しよう※2024年2月現在

サイトのURLや、投稿、固定ページをSNSへシェアした際に表示される画像の設定について書いています。主にX(旧Twitter)向けの内容です。grayishに限らず、Cocoonをご利用なら共通の内容になります。Xについては2022年から2023年にかけて表示の仕様変更が続いているため、この記事執筆時点2024年2月の内容になります。
更新情報

Cocoon ver2.7.0でのgrayish不具合情報&仕様変更のお知らせ

現在公開されている、Cocoon v2.7.0でのgrayishの不具合情報と、仕様変更についてお知らせします。
更新情報

Cocoon ver2.6.9でのgrayish不具合情報(※24/02/01追記あり)

現在公開されているCocoon ver2.6.9で判明している、grayishの不具合や修正情報などについて記載します。
マニュアル

記事の装飾に使える、スキン独自のカラーパレット

Cocoonブロックなどの、スキン独自スタイルに使用しているカラーについて、記事内でも利用できるようにカラーパレットに追加しています。段落などのテキスト、背景色を変えるだけでも印象が変わるので、是非ご活用ください。ハイライトとして一部分だけの色変更にも使用できます。ご自分だけのカラーを追加したい場合は、Cocoon設定から追加可能なのでお試しください。
カスタマイズ

子テーマのCSSでカスタマイズしたい場合

サイトフォントやサイトリンク色はスキン制御されていますが、これらは子テーマのCSSでカスタマイズすれば任意の値に変更可能です。スキン制御を外す、という作業はしたくないんだけど、変更したいという方に向けた内容です。また、スキンのテーマカスタマイザーでカラー変更をする際に、特定の部分は別のカラーにしたい、というケースもあると思います。そのような場合も子テーマのCSSカスタマイズで変更可能です。この記事に載せるコードは推奨ではなく参考用ですので、予めご了承ください。
確認・注意事項

スキンの複雑(高度)なカスタマイズをする場合

grayishのスキン制御(option.csv)の変更や、functions.phpなどのファイルを直接編集してカスタマイズを行いたい場合の内容になります。子テーマの下のskinsフォルダにカスタマイズしたスキンデータをアップして使用する手順になります。色を一部分だけ変更したい、等のCSS(style.css)だけで完結するカスタマイズでは不要な手順になります。
更新情報

grayish、Cocoonに同梱していただきました!

今後はCocoonのスキン一覧からgrayishを選択していただくことでご利用が可能になります。当サイトは引き続きマニュアルとして記事を追加していく予定です。
ブログTips

サイトロゴを簡単に作りたい。CanvaとAdobe Expressの使用例

サイトのロゴ画像もCanvaで簡単に作ることができます。ですが、背景透過のPNGでダウンロードは無料版では利用できない為、外部ツールを使って背景透過にする方法を紹介しています。Canvaと同様なことができるAdobe Expressでの作成方法も紹介しています。こちらは無料プランで背景透過のPNGのダウンロード可能ですが、期間限定の機能のようなのでご注意ください。
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